Devotion 1 of 2: Ps 119
Two verses spoke to me. They are v.67, “Before I was afflicted, I went astray, but now I keep Your word,” and v.71, “It is good for me that I have been afflicted, that I may learn Your statutes.” They teach the important principle that if we violate God’s Word, we will face punishment. But that is good for us because it will teach us to obey His Word.
We need to pray for government leaders to learn this principle because if they break the law and are not afflicted, or punished, they will break the law again and again. This will lead to corruption. If the leader becomes corrupt, then those in high positions around him/her will also do the same thing, and they will become corrupt, too.
After a while the people under them will also follow the government, and the whole country will become corrupt. This is the state of many countries in the world. That’s why robbing, lying, deceiving, arguing, fighting, etc. are so common in many nations.
Let’s pray for world leaders to become honest, humble, and admit their mistakes and sins when they are confronted. And let us also strive to live that way and be the salt of the earth and a light for Christ in a dark world.
デボーション1/2:Ps 119
2つの節が私に語りかけてきた。67節、「苦しみに会う前には、私はあやまちを犯しました。しかし今は、あなたのことばを守ります」と、71節、「苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。私はそれであなたのおきてを学びました。」です。これらは、神の言葉に違反すれば罰を受けるという重要な原則を教えている。しかし、それはいいことだ。神の御言葉に従うことを教えてくれるからである。
もし彼らが法を犯し、苦しめられないなら、あるいは罰せられないなら、彼らは何度でも法を犯すだろう。これは腐敗につながる。指導者が腐敗すれば、周囲の高い地位にある者も同じことをするようになり、彼らも腐敗する。しばらくすると、その下にいる人々も政府に従うようになり、国全体が腐敗していく。これが世界の多くの国の現状だ。強盗、嘘、欺瞞、口論、喧嘩などが多くの国でまかり通っているのはそのためだ。
世界の指導者たちが正直で謙虚になり、直面したときに自分の過ちや罪を認めるように祈ろう。そして、私たちもそのように生き、地の塩となり、暗い世界でキリストを照らす光となるよう努力しよう。
The English text is not available for this passage. The Japanese text is shown below.
デボーション2/2:黙19章
この章では、キリストが聖徒たちと共に再臨される様子が描かれている(11-14節)。キリストは、反キと偽預言者を裁き、火の池に投げ込むために力を持って来られる(19-20節)。また、イスラエルを攻撃している反キの軍隊を滅ぼし(21節)、ユダヤ人を救い、ハルマゲドンの戦いを終わらせる。
イエスは白い馬に乗って地上に戻って来られる(11節)。このことから、私は、第一の封印(黙6:1-2)で勝利を得ようと、弓と冠を持った白い馬の騎手もイエスの描写だと信じている!多くのクリスチャンは、第2から第4の封印は間違いなく反キの悪行を反映しているので、最初の騎手が反キを表していると信じている。
しかし、白馬の騎手を反キと特定する決定的な根拠はない。多くのクリスチャンは終末のリバイバルのビジョンを持っていないので、そのような解釈が一般的なのだと思う。彼らはそれが起こると信じていないので、そのリバイバルの証拠を黙示録に探さないのです。
しかし私は、黙示録7:9-14に基づいて、終末のリバイバルが起こると強く信じている!あらゆる国や言語から数え切れないほどの人々が、患難期の間に救われる!それは歴史上最大のリバイバルとなるだろう!そして、日本もそのリバイバルに含まれる!ハレルヤ!
そして、もしそれが起こると信じるなら、それを裏付ける聖句を黙示録から探すべきである!そして、そのような観点から黙6:1-2を見ると、イエスは、ご自分の力を象徴する弓を持ち、ご自分の権威を象徴する冠をかぶり、勝利(すべての国々にリバイバルを広めること)のために出て行く白馬の騎手であることが完璧に明らかにされている!
終末のリバイバルが起こることを確認する聖句を探そう!私たちが探すとき、聖霊はそのことを語る多くの聖句に導いてくださるだろう!
— Pastor Elmer Inafuku
